クレジットカード比較申込サイト


クレジットカード

 年会費無料カード  映画割引  入会キャンペーン  初めてのカード選び  タレントカード  エアラインカード  関東
 2000円未満  宿泊割引  入会特典  人気ランキング  キャラクターカード  電鉄カード  北海道
 5000円未満  国内旅行割引  ロードサービス  ポイント還元率  大学カード  ホビー系カード  東北
 1万円未満  海外旅行割引  ガソリン割引  ショッピング利率  芸術系カード  インターネット・携帯系  北信越
 5万円未満  付帯旅行保険  デパート割引  キャッシュサービス  学習関連カード  スポーツ関連  東海
 5万円超  空港ラウンジ  スーパー割引  ボーナスポイント  ディーラー系カード  グルメ関連  近畿
     飲食割引  作りやすいカード  カーライフ関連  ファッション系  中国
 年会費割引制度    コンビニカード  スピード発行  バイク関連  ペット・動物愛護関連  四国
 スティタスカード    キャンペーン一覧    レジャー関連  社会貢献カード  九州
         ハワイ関連    沖縄

カード種類別
  スタンダード
  リボカード
  ローンカード
  学生カード
  女性向けカード
  男性向けカード
  エグゼクティブ
  ヤングゴールド
  ゴールド
  プラチナ
  ブラック
銀行系カード会社
  シティカード
  JCBカード
  JCBカード(続き)
  三井住友カード
  UFJカード
  DCカード
  ダイナースクラブカード
  アメリカン・エキスプレス
  さくらカード
  住信カード
  りそなカード
  UCカード
信販系カード会社
  NICOSカード
  オリコカード
  ライフカード
  CFカード
  アプラス
  ジャックスカード
  楽天KCカード
  クオーク
  GEカード
流通系カード会社
  セゾンカード
  オーエムシーカード
  イオンカード
  東急カード
  ポケットカード
  アイワイカード
  UCSカード
メーカー系カード会社
  ソニーファイナンス
  TS CUBICカード
  NTTグループカード
リンク
  クレジット関連リンク集
  相互リンクについて
  リンク集

 ポイント還元率で選ぶクレジットカード

■たとえばBIGカメラのポイントのように自社の店舗で使用した場合のみ還元されるポイントでなく、世界中どこのお店
 で使っても付与される通常ポイントで還元率を比較しています。
■ポイント付与単位や商品交換に必要なポイントの違いで単純に比較出来ないのですが,整理してみると、通常の使用
 では、各社横並びで還元率0.5%となっています。
 ただし,特定の支払方法の場合、ポイントが倍増するカードも在るので、使い方次第で高ポイントの獲得が
 可能になります。
オススメ
オリコカードUPtyなら、年間120万円以上利用した場合、
 【掟破りの倍率2.5倍スマックス】→通常のポイント(1ポイント/1,000円)×2.5倍=2.5ポイント/1,000円
 【アプティスマイル】→1,000円につき1ポイント が加算され1,000円につき3.5ポイント獲得することが可能です。
 さらにご利用ごとに、件数ポイントが1ポイント貯まる為、利用方法によっては2%を超えるポイント還元を得ることが
 可能です。

■ ポイント還元に有利なカードの順に表示  (主に金券への交換を基準として比較)
 @ポイント還元率が高い事
 Aポイント付与単位が小さい事 (無駄なくポイントを貯めることが出来る)
 B細かく交換できる事       (失効ポイントを減らせる)
カード   A
ポイント付与単位
(ポイント/円)
金券に交換した場合 @
ポイント
還元率
金券の
額面(円)
必要な
ポイント数
B
最低利用
金額(円)
オリコ UPty(アプティ)
(年間利用金額が120万円を超えた場合の還元率 ステージ120)
3.5pt/1,000円 5,000 1,000 285,000 1.75%
三井住友VISAカード
(マイペイスリボ払い)
2pt/1,000円 5,000 1,000 500,000 1.00%
JCB X-Times 2pt/1,000円 5,000 1,000 500,000 1.00%
JCB 「Arubara」カード 2pt/1,000円 5,000 1,000 500,000 1.00%
ライフカード 1pt/1,000円 5,000 750 750,000 0.67%
My Sony Card
マイソニーカード

  (リボ払い)
2pt/1,000円 600 200 10,000 0.60%
シティカード 1pt/100円 5,000 10,000 1,000,000 0.50%
アメリカンエキスプレス
カード
1pt/100円 5,000 10,000 1,000,000 0.50%
GEカード 1pt/1,000円 500 100 100,000 0.50%
UCカード 1pt/1,000円 1,000 200 200,000 0.50%
OMCカード 1pt/1,000円 1,000 200 200,000 0.50%
イオンカード 1pt/1,000円 1,000 200 200,000 0.50%
ジャックスカード 1pt/1,000円 2,000 400 400,000 0.50%
三井住友VISAカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
DCカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
JCBカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
UFJカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
ニコスカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
オリコカード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
東急カード 1pt/1,000円 5,000 1,000 1,000,000 0.50%
ダイナース
クラブカード
1pt/10,000円 5,000 100 1,000,000 0.50%
My Sony Card
マイソニーカード
1pt/1,000円 600 200 200,000 0.30%

■ポイント付与単位について
 単純なことですが、ポイント付与単位の金額が低いほどポイントを貯めやすく、逆にポイント付与単位の金額が
 高いほどポイントを貯めにくくなります。

 実例で比較してみると
  たとえば、8,900円の洋服をカードで購入したと仮定すると・・・
  @アメックスカードで購入した場合(100円で1ポイント付与)    : 8,900円で89ポイント獲得。
  ADCカードで購入した場合   (1000円で1ポイント付与)   : 8,900円で 8ポイント獲得。
  Bダイナースカードで購入した場合(10,000円で1ポイント付与) : 8,900円で 0ポイント。

 ポイント付与単位の小さいアメックスが、一番無駄なくポイントを獲得できる事がわかると思います。
 ただし、ポイント数イコール還元金額ではありません。
 カード会社によって景品交換に必要なポイント数が違うため同じ価値の景品同士で比較してはじめて
 本当の還元率が解ります。

■ポイント還元を重視したカードの選び方としては...
 @まず、ポイント還元率が高いカードを把握する。
 Aポイント還元率が同じ場合は、ポイント付与単位の金額が小さいカードを選ぶ。
 B @,Aが同じ場合は、細かい単位で交換できるカードを選ぶことで期限切れの失効ポイントを減らせます。
 

■リボ払い利用時の注意
 リボ払い利用の見返りとして高い還元率が得られるカードが在りますが、リボ払いは通常手数料がかかります。
 リボ払いを選択しつつも一括で返済してやることにより手数料無しで、高ポイントを得ることも可能です。

 一括で返済する例)
 @一ヶ月の利用金額を毎月のリボ支払額の範囲内に収める。
 A繰り上げ返済で全額返済する。
 B増額返済を予約して一括で返済する。
 C毎月のリボ支払額を実際利用する金額より高く設定しておく。
  (A、B、Cについては、WEB、ATM、電話などを活用して行うことが可能です。)




  Copyright (C) 2006 S-Island.com All Rights Reserved. 運営免責事項